Category: お出かけ

9月 29th, 2017 by GRjo-7uk

井の頭恩賜公園ってどんな公園なの?

井の頭恩賜公園は、通称井の頭公園とも呼ばれる、吉祥寺駅から歩いて間もない所にある、非常に大きな公園のことを指します。
恩恵公園自体の入園料は無料で、日々、様々な方々が訪れては、それぞれ思い思いの時間を過ごしていることで知られています。
井の頭公園はただの公園ではなく、様々な遊ぶスポットがあることでも知られていますので、井の頭恩賜公園に行った際には、このような場所に足を運んでみてはいかがでしょうか?

定番はやっぱりボート乗り場

井の頭恩賜公園のど定番と言えばやはり、井の頭池を漕ぎ出すことが出来る、ボートでしょう。
ボートの種類は全部で三種類で、井の頭定番のスワンボート、手漕ぎボートしておなじみのローボート、足で漕いで乗るタイプのサイクルボートなど、多種多様なボートで池に繰り出すことが出来ると言えるでしょう。
料金は現在、ローボートは60分で700円(大人三人まで乗船可能)、サイクルボートは30分600円(大人二人と、子供一人まで乗船可能)、そして人気のスワンボートは、30分700円(大人二人+子供二人まで乗船可能)となっていますので、比較的お手軽に乗ることが出来ると言えるでしょう。

井の頭自然文化園で動物と触れ合う

井の頭公園には実は、様々な動物たちを見て触れ合うことが出来る、井の頭自然文化園と呼ばれるスポットも存在しています。
井の頭自然公園の最大の魅力と言えるのが、大量にモフモフとしている、人懐こいモルモットに触れることが出来るということです。
抱っこする体験をすることも出来ますので、生き物との触れ合いをしたい、とにかくモフモフしたいと考えている方には、正にぴったりのスポットと言えます。

入園料は現在、大人が400円、中学生が150円、小学生以下は無料となっていますので、気軽に入ることが出来るのも魅力だと言えるでしょう。

近隣には他にも様々なスポットが多数存在!

井の頭恩賜公園ではこのように様々なスポットがあることで知られていますが、公園内だけではなく、様々な観光スポット、ぶらりスポットがあると言えるでしょう。
例えば、少し歩けば、「ジブリの森美術館など、一か所で楽しむことが出来るスポットも用意されていますので、公園を巡った後に訪れることもおすすめだと言えます。

また、吉祥寺近辺にはオシャレなお店やカフェなどがたくさんありますので、ちょっと休憩をする際にもピッタリだと言えるでしょう。

このように、様々な要素が色濃く組み合わさっている地域として知られている、井の頭恩賜公園。
様々な事柄を体験するためには正にぴったりの地域ですので、休日にぶらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

Posted in お出かけ

8月 29th, 2017 by GRjo-7uk

リスーピアってどんな所?

リスーピアは、東京都有明のパナソニックセンター東京内にある、理数系体感型ミュージアムとして知られています。
理数系体感型という名前だけあって、実際に算数や数学を利用したアトラクションが多く、楽しく理数を勉強することが出来るミュージアムとして知られています。

子供だけではなく、大人でも理数の世界に浸ることが出来ると同時に、楽しく理数を学ぶことが出来るため、ファミリーでも、一人でも楽しむことが出来ると言えるでしょう。

リスーピアには主に、このようなスポットがありますので参考にしてみてください。

リスーピアのおすすめスポットは?

まずは、二階エリアに広がっている、リスーピアのクエストエリアから突入することがおすすめです。
クエストエリアでは、お子さんも大人も楽しむことが出来る、理数系を使って遊ぶクエストエリアが充実しています。

タッチパネル形式の映像問題に答えたり、おもちゃで遊ぶことが出来たりと、満足度が非常に高い作りとなっていますので、理数系が苦手なお子さんでも楽しく理数の原理を学ぶことが出来ると言えるでしょう。

また、映像技術を駆使したディスカバリーフィールドも大人気!
素数が投影されたホッケー版を使って素数以外の数字を相手に打ち返す、素数ホッケーや、飛び出す立体映像で楽しむことが出来る、マジカルパフォーマンスシアターなど、実際に触れて、目で見て理数を楽しむことが出来るフィールドも数多く用意されています。

体験アトラクションのみではなく、三階には博物館ならではの資料類も多く展示。
理数に関係している本やグッズなども数多く用意されていますので、実際に触って遊ぶことが出来る工作や実験などの体験スペースまでも設けられています。

楽しく元気に理数を体験することが出来る体感型ミュージアムです!

このようにリスーピアは、そのポップなネーミングからわかるように、堅苦しく難しく考えてしまいがちな理数系を、楽しく体感して学ぶことが出来るスポットとして知られています。
算数や数学が苦手というお子様でも、リスーピアに来てから算数が嫌いじゃなくなった、数学に意欲的に取り組むようになったという方は少なくありません。
老若男女を問わずに、多くの方に人気であると言えるでしょう。

子供だけではなく大人が行っても楽しむことが出来るスポットが盛りだくさんと言えますので、理数系に触れて色々と勉強したい、お子さんを理科や数学好きにしたいという方は、ぜひ頻繁に訪れるようにしてみてはいかがでしょうか?

遊びながら楽しく学ぶことが出来ますので、挫折をせずに徐々に理数の原理や仕組みを理解していくことが出来ると言っても過言ではありません。

Posted in お出かけ

7月 27th, 2017 by GRjo-7uk

岩盤浴で、心と体をデトックス!

近年人気が高いリラクゼーションスポットの一部として知られているのが、岩盤浴です。
岩盤浴では、無理せずじんわりと汗をかきながら、体内に蓄積した毒素を排出することが出来ると同時に、汗をかくことで、心にたまったもやもやも一緒にリフレッシュすることが出来ることで知られていますので、心も体も全体的にリフレッシュしたいという方には、正にぴったりのスポットであると言えるでしょう。

東京都内にもそんな岩盤浴スポットが数多くありますので、是非とも利用してみてはいかがでしょうか?
おすすめの都内の岩盤浴スポットは、これらが挙げられます。

ラクーアで楽しく岩盤浴を利用する

後楽園、東京ドームに併設されているスパ施設として知られている、水がテーマのアミューズメントパーク、ラクーア。
ラクーアでは岩盤浴だけではなく、露天風呂を始めとした14種類のお風呂をはじめ、効能の違う5部屋の低温サウナまで設けられていますので、一日中気兼ねなく、のんびりとリフレッシュをすることが出来る水辺のスポットだと言えるでしょう。

アミューズメント感覚で楽しみながら利用することが出来るため、疲れた心と体を癒すために楽しみながら岩盤浴をやりたいという方は、利用をしてみてはいかがでしょうか?

お風呂の王様で、時間を気にせずゆったり岩盤浴

時間制限がなく、出入りも自由の岩盤浴スポットと言えば、やはりお風呂の王様でしょう。
特に花小金井店では、首都圏最大級の広大な岩盤浴スポットが人気を集めており、気楽にのんびり、時間を気にせずに岩盤浴を楽しみたいという方には、正にうってつけの場所であると言っても過言ではありません。

途中で抜けなければいけない用事があるものの、また戻ってきたいという場合は、お風呂の王様花小金井店に訪れてみてはいかがでしょうか?

男女一緒に利用したいなら、両国湯屋 江戸遊

岩盤浴は男女別になっているスポットも多いのですが、せっかくであればカップルやご夫婦で一緒に利用したいと考えている方も少なくないかと思います。
そんな方におすすめなのが、男女一緒に利用することが出来る岩盤浴施設が用意されている、両国湯屋 江戸遊です。

銭湯スパとして知られているこちらの江戸遊では、二股温泉のカルシウム原石を利用した、人工温泉に入ることが出来る他、男女で一緒に入ることが出来る岩盤浴スポットも用意されていますので、デートにはピッタリであると言えるでしょう。

このように、岩盤浴スポットは都内に数多くありますので、お気に入りのスポットを見つけて、心と体を思う存分リフレッシュ&デトックスしてみてはいかがでしょうか?
ダイエットにも効果的です!

Posted in お出かけ

6月 30th, 2017 by GRjo-7uk

東京ミッドタウンってどんな所?

東京ミッドタウンは、六本木にある、六つの建物が集約した巨大複合都市として知られており、ビル群の中にはそれぞれ、オフィスやホテル、レストランやショップ、美術館や公園などの様々なスポットがあることで知られています。
観光地としても有名で、日本人はもちろん、世界各国からその複合都市を一目見ようと訪れる方は少なくないと言えるでしょう。

そんな東京ミッドタウンのおすすめスポットをいくつかご紹介します!

ミッドタウンでおすすめのスポットは?

ミッドタウンでは、ショッピングを楽しむという方もいるかもしれませんが、せっかく観光に来たのであれば、特徴的なスポットに行くことがおすすめ!

例えばミッドタウンの中には、シーズン中に街中に施された美しいイルミネーションを楽しみながら散策することが出来るスポットや、その時々に合わせて色々な美術作品い触れることが出来る、サントリー美術館など、観光スポットとしては正にぴったりな場所が数多く用意されています。

特におすすめなのが、美術館近くにあることで知られている、不室屋。
加賀麩と湯葉を利用して作られている、和食とデザートを楽しむことが出来るお食事処で、その味とそのお店の雰囲気を楽しむために来たという方も少なくないと言えるでしょう。

また、インテリアを購入したい、オシャレな雰囲気の中お茶をしたいという方におすすめなのが、IDEEオリジナルの家具に囲まれながらお茶を楽しむことが出来る、カフェPARCです。
こちらでは心躍るインテリアに囲まれながら、同じテイストのインテリや小物やグッズなどが販売されているほか、インテリアコーディネイターが在籍していますので、インテリア購入を検討されている方には、ゆっくり考えながらいろんなアドバイスをもらうことが出来る、正にぴったりの地域であると言えるでしょう。

もちろんインテリアだけではなく、こだわりのコーヒーや軽食を楽しむことが出来るのも大きな魅力です。

これらのお店以外にも、こだわりの商品を使ったカフェ、こだわりのレストランなど様々なタイプのお食事場所がありますので、食事を楽しむためだけに来ても、満足できると言っても過言ではないと言えるでしょう。

一日では巡ることが出来ない素敵なスポットがたっぷり!

このように東京ミッドタウンでは、様々な魅力的なスポットに触れることが出来ます。
一人でも、誰かと一緒でも、気兼ねなく訪れることが出来るでしょう。

特に、シーズン中のイルミネーションは非常に幻想的で、見るものを虜にすること間違いないですので、一日ショッピングなどをして楽しんだ後に、ぜひデートの際にでも訪れてみてはいかがでしょうか?

Posted in お出かけ

5月 26th, 2017 by GRjo-7uk

アメヤ横丁ってどんな所?

JR上野駅から歩いてすぐの場所にある、大型商店街通りとして知られているのが、アメヤ横丁です。
通称アメ横として知られているこちらのストリートでは、洋服やアクセサリーをはじめ、食べ物や日用品などの一般的なものから、ちょっと変わったお土産にピッタリのグッズまで、実に様々なお店が実に400店舗以上も軒を連ねていますので、日本人だけではなく、世界各国から様々な方が観光として訪れることで知られています。

主にエリアごとで並んでいるお店の種類が異なることで知られていますが、アパレル関係のアイテムを並べているお店が多い通りや、貴金属の免税店、衣料品やカバンなどのアイテムを並べているお店が多い通りなど、様々なタイプのお店が、所狭しと並んでいると言えるでしょう。

そんなアメ横の魅力についていくつかご説明します。

やっぱり食べ歩きが美味しい!様々な食べ歩きショップが充実

アメ横は飲食店が活発なことでも知られていますが、特に、食べ歩きをしながら巡るのにピッタリの商品が売られているお店が多いと言えるでしょう。

人気のお店として知られているのが、ピリ辛で後味引く、ケバブ屋さんや、もっちりジューシー餡餅などの、様々なお店がありますの。
お気に入りの食べ歩きショップを見つけたら、大量買いしてお土産にするという方も少なくありません。

やっぱり一番の魅力はオシャレに関するお店!

アメ横の一番の魅力は、オシャレで魅力的なアイテムがたくさん用意されている店舗が並んでいるということです。
ミリタリージャケット専門ショップや、ハットショップ、スニーカーやお得なアクセサリーを販売しているショップなど、普通にお店で買うよりも掘り出し物商品が見つかりやすく、まるで宝探しをしている感覚で巡ることが出来ると言えるでしょう。

レディース商品、メンズ商品、年齢層に関係なく様々なアイテムが用意されていると言えますので、自分だけのこだわりの逸品を見つけたいという方は、一度訪れてみてはいかがでしょうか?

アメ横はお店が頻繁に入れ替わることもあるので注意!

400店舗以上も軒を連ねているアメヤ横丁。
ですが、残念ながら中には、開店して数か月で閉店してしまうというお店も少なくありません。

なので、お気に入りのお店を見つけてまた別の日に訪れてみたら、お店がなくなって違うお店になっていたという事態が起きることも。
そうなってから後悔しないためにも、気になる商品が合ったら、後日ではなく出来るだけその場で購入をするようにすることをお勧めします。

こだわりのアイテムや、美味しい食べ歩き商品を食べることが出来るのが魅力の、アメヤ横丁。
一人で行っても気楽に楽しむことが出来るのも魅力の一つです。

Posted in お出かけ

1月 30th, 2017 by GRjo-7uk

東京のシンボルとしての東京タワー

東京スカイツリーができた今でも東京の観光スポットとして東京タワーは根強い人気を誇っています。
東京タワーができたのは1958年、昭和33年のことです。
展望台のイメージが強いですが、本来の用途は電波塔として使われていました。

建設する際に関東全域に電波を送れるギリギリの寸法が333mと計算され、自立式鉄塔で当時世界一の高さだったパリのエッフェル塔(324m)を越えて東京タワーが世界一となりました。
竣工した年が昭和33年と、3が並んだのは偶然だったそうです。
現在ではテレビ放送の電波送信は東京スカイツリーへ移行されましたが、災害などで東京スカイツリーからの電波が送れなくなった場合の予備電波塔として使われます。

東京タワーの見どころ、楽しみ方

東京タワーを訪れたら、ぜひ階段から大展望台まで上ってみましょう。
フットタウン屋上から大展望台までおよそ600段ある外階段を上ることができます。
運動不足の人にはいい運動になる他、外から吹いてくる風を感じながら少しずつ高くなっていく景色も楽しめます。

また、階段で上り切ると非売品の認定証ももらえます。
土日祝の11:00~16:00(雨天中止)に行っているので天気の良い日に出掛けてみてはいかがでしょうか。

東京タワーには高さ150m地点にある大展望台、そしてさらに上空の地上250m地点にある特別展望台があります。
エレベーターを使って最初に到着するのが大展望台で、ここではグッズショップの他、双眼鏡の無料レンタルが行われています。
特別展望台へのチケットもこの階で購入できます。
特別展望台はSFを思わせる未来的な内装が施され、夜になると眼下の夜景の美しさと共に青・赤・緑のLEDライトと音楽により幻想的な空間を楽しめます。

東京タワーはライトアップが美しい

東京タワーでぜひ見ていただきたいのが夜のライトアップです。
ライトアップは日没から午前0時まで毎日行われており、二種類の照明方法で楽しませてくれます。

タワーに向かって直接光を当てて塔の姿を浮かび上がらせます。
180個のライトによって暗闇にそびえる姿はまさに東京のシンボルといった堂々たる風情です。
春・秋・冬にはあたたかみのあるオレンジ色のライトを、夏は涼しさを感じられる白色のライトを使うなど季節に合わせてライト自体も交換されます。

タワーから外に向けて照らされるダイヤモンドヴェールは276台のライトが17段の階層に設置され7色に変化します。
それぞれの色には名前とメッセージが付いており季節やイベントに合わせて色の組み合わせが変わります。

基本的には土曜日の午後8時から10時までの二時間限定の点灯ですが、それ以外の日にも見られることがあるのでホームページで確認してみましょう。
ダイヤモンドヴェールの点灯日でも、日没から午後8時までの時間と、10時から0時までの間はランドマークライトが点灯しているのを見ることができます。

Posted in お出かけ